小規模・中小企業のための人手不足の打ち手セッション ─1〜3名・約90分・オンライン・無料
無料・オンライン

人手不足の打ち手は、9つあります。
採用は、そのうちの1つです。

人が足りない。でも、何から手を付けるかまでは決まっていない。
そんな段階でひらく場です。いま人手が足りていない仕事を一緒に分けて、
どこから手を付けるかを決めます。採用するかどうかも、その中で決まります。
主に20名以下の中小企業・小規模企業向けです。セッションのあとに、契約していただく必要はありません。

人手不足の打ち手セッション
無料(1〜3名・約90分・オンライン)

なぜ、いきなり採用の話をしないのか?

こんな状態になっていませんか
・求人を出しても、応募が来ない
・一人に仕事が集中していて、その人が抜けたら止まる
・経験者を待つか、未経験を採るかで止まっている
・シフトが回らない。決まった時間に人がいないと仕事が止まる
・辞めた人の補充が、間に合っていない

らいぱちは、中小企業の人手不足を、採用にかぎらず9つの打ち手から考える会社です。
ですから採用のご相談を受けても、すぐに「採用しましょう」とは言いません。
なぜなら、採用が必ずしも正しい選択とは限らないと考えているからです。

応募者が来ない。いい人が来ない。決められない。
こうした悩みの多くは、「採用方法」の問題ではありません。
いまある仕事を、誰が・どうやるのかが決まっていないことが、その手前にあります。

人手が足りていない仕事を一度分けてみると、人でなくてもいい仕事、やめられる仕事、
外に出せる仕事、社内の誰かに任せられる仕事が出てきます。
そうして残ったものが、人を増やす理由になります。
この場でやるのは、そこまでです。

人手不足の悩みは、社内で話せる相手が少ないテーマです。
まずは整理する場として、ぜひご活用ください。

採用を外に頼む前に
求人の作成やスカウトを外に頼むと、その時点で「採用する」が決まった前提になります。
頼む前に、いま足りていない仕事を分けて、本当に人を増やす必要がある分がどれだけあるかを出しておくと、頼む範囲が決まります。

人手不足の9つの打ち手

採用は、このうちの1つです。セッションでは、この9つの上に、分けた仕事を置き直します。

人の側
1 人を増やす(採用)=自社で雇う。求人広告、スカウト、人材紹介、外国人、シニア
2 人を辞めさせない=辞めた理由・続いている理由を聞き、受け入れを立て直す

仕事の側
3 生産性を上げる=手順を決める、マニュアルにする、教え方を変える
4 仕事を減らす=順番を変えれば消える作業(持っていく・写す・とじる・清書する)から探す
5 AI・ITを活用する=1行ずつ「アルバイトの方に任せられるか」で分け、任せられる分をAIに寄せる
6 外に出す=自社で雇わずに任せる。派遣、業務委託、副業、BPO、設備投資、機械化
7 人の配置を変える=いまいる方の役割を組み直す。任せる先の方の仕事も次に見る

商売の側
8 仕事そのものを変える=何を誰に売るかを変える
9 需要をコントロールする=いつ・どれだけ受けるかをならす

9つそれぞれの中身と、どれから手を付けるかの決め方は、人手不足の打ち手ガイド(無料)にまとめています。

セッションで、こういうことが起きます

実在の会社ではありません。セッションの流れを4コマにした架空の例です。

採用の前に、整理するものがあった

画像をクリックすると大きく表示されます

架空の例 / 社労士事務所・職員7名

「採用を止めたことで、
採用の目的が見えた。」

佐藤さん(代表・45歳)※架空の人物です

Before

「なんとなく人が足りない気がして」。忙しいけれど、何が足りないのかを言葉にできない。採用したら少し楽になるのかな、と考えている。

↓
After

仕事を書き出して分けたところ、定型の仕事が週20時間以上あり、しかも全部が本人に集中していた。AIに任せる分・他の方が担う分・本人が担う分に分けたことで、いま何人・どんな役割で採るべきかが見えた。

「整理したからこそ、
採用の目的が見えました。」

お申し込みから当日までの流れ

流れの中身を見る(事前の12問から、最後にお伝えすることまで)
事前

12の質問に答えておいていただきます

5分・当日より前に

お申し込みのあと、質問を12問お送りします。前日までにご回答ください。
当日の時間を、状況の説明ではなく中身に使うためのものです。
未回答でも構いません。その場合は当日の頭で一緒に進めます。

当日(約90分・オンライン)

前段

今日の流れの共有と、12問の確認

約10分

自己紹介と、今日どこまでやるかの共有から始めます。
そのあと、事前の12問に書かれた内容を一緒に確認します。1問ずつは追いません。
未回答の場合は、ここで3問だけ一緒に埋めます。

前段

9つの打ち手を、1枚でお見せします

約10分

人手不足に対して打てる手を、9つに分けた1枚をお見せします。
「この9つのうち、これまで手を付けたことがあるものはどれですか」
うまくいったかどうかは問いません。手付かずのものが残ります。

Step 1

足りない分の中身を、書き出していただきます

約10分

足りない分とは、辞めた方がやっていた仕事・増えた分の仕事・これから始める仕事のことです。人が辞めたなら1人分、受注が増えたなら増えた分。その中身を書き出します。
書いていただくのは3つ。何の仕事か/週にどれくらいの時間か/いま誰がやっているか。だいたいで構いません。
そのうえで、いま一番困っているもの1つを選んでいただきます。Step 2から先は、その1つを見ていきます。
※事前の12問にお書きいただいた内容が、そのままここに入ります

Step 2

選んだ1つを、進める順番に書き出します

約10分

「データ入力している」のような一言ではなく、実際に進めている順に1行ずつ書き出します。
ここを飛ばすと、次が「この仕事はAIでできそう/できなさそう」の大づかみで終わってしまうためです。

Step 3

1行ずつ、4つに分けます

約15分

人がやる/AIに任せる/AIと人で分担する/やめるの4つに分けます。
分ける物差しは「この作業、アルバイトの方に任せられますか」の1問だけです。
任せられる=手順が決まっている=AIに寄せられます。任せられない=判断がいる・責任がある=人が続けます。
分け終わったら、新しい流れに並べ直してお見せします。
※減らないところは、減らないと正直にお伝えします

Step 4

人が関わる仕事に、3つ伺います

約10分

「人がやる」と「AIと人で分担する」に分けたものについて伺います。AIが下ごしらえをしても、決めるのは人だからです。
「この仕事、派遣や業務委託の方に頼めますか。または、機械や設備に置き換えられますか」
「いまの方が、もっと速くできるようにできますか」
「その仕事、社内のどなたかに任せられますか」
それぞれ、外に出す・やり方を整える・配置を変えるの話になります。
どれも当てはまらない仕事が、人を増やす話になります。

Step 5

9つの上に置き直し、打ち手を最大3つに絞ります

約10分

ここまでで出た答えを、9つの打ち手の上に置き直します。
そのうえで、まだ置かれていない4つ(辞めさせない・生産性を上げる・仕事そのものを変える・需要をならす)も一度ご覧いただきます。今日出たのは、1つの仕事から見えた分だけだからです。
そこから、やると決めた打ち手を最大3つに絞ります。1つに絞る必要はありません。
「人を増やす」に置かれたものが、本当に人が要る分です。分ける前は1人分あったものが、AIに寄せる分・やめる分・外に出す分・他の方に任せる分だけ減っています。
そこで、週にどれくらいの時間になるかを足します。常勤で採るのか、決まった時間だけ来ていただくのかまで決めます。
「人を増やす」が空になることもあります。そのときは、今日見た分については採用しなくても回る、ということです。
決めるのはお客様です。私の見立てと違っても、お客様の選択で進めます。

最後に

当社ができること・できないことをお伝えします

約15分

絞った打ち手のそれぞれに対して、当社が何を担えるか・担えないかをその場でお伝えします。

そのうえで、この後どうされるかを伺います。大きく2つです。
もう少し当社のお手伝いを必要とされるか、必要とされないか。

必要とされる場合は、さらに2通りあります。
ひとつは、今日の情報をもとに、できることのご提案とお見積りをお出しする。ただし範囲は、今日見た箇所から少し広げたご提案になります。
もうひとつは、残りも分けてから、提案とお見積りをお出しする。そのほうが、何人分が本当に残るかまで出ます。分ける進め方はガイドにしてありますので、社内で分けていただければ、そこまでは無料です。当社がご一緒に分けるところからとなると、そこは有料になります。

もちろん、今日で十分、というお答えもあります。聞いたうえでお断りいただいても構いません。

セッションの終わりに、できること・できないことをお伝えします

打ち手が決まったら、そこに対して当社が何を担えるかをお伝えします。
※1回目はここまでです。「当社ができること」の具体的な中身とお見積りは、次にお会いするときにご提出します(ご希望の方だけ)。費用がかかるのは、そこで契約された場合だけです。

9つの打ち手に対して、当社の関わり方は2通りです

実務まで
お引き受けします
人を増やす(1)/AI・ITに任せる(5)/配置を変える(7)
一緒に考えます
実行は御社か、他社です
やり方を整える(3)/仕事を減らす(4)/外に出す(6)/定着(2)/商売のやり方(8・9)
それぞれの中身を見る(お引き受けするもの/一緒に考えるもの)
それぞれの中身
実務まで

お引き受けします

人を増やす:採用要件(誰に何を任せるか、どんな方に来ていただくか)を言葉にするところから、書類選考・面接設定・スカウト配信までお引き受けします。求人原稿を他社が書く場合は、整えた要件をそちらへお渡しして終わることもあります。

AI・ITに任せる:何をどう任せるかの設計から入り、動くまで伴走します。毎回頼む形と、一度作れば済む形があります。どちらにするかはお客様が決めます。

配置を変える:いまいる人の役割を組み直すところをご一緒します。任せる先の方の仕事も、次回あらためて一緒に分けます。仕事を回した分が、その方の側に乗るためです。

一緒に考えます

実行は御社か、他社です

やり方を整える/仕事を減らす/外に出す。何をやめるか、どこを標準化するか、どこを外注や機械に置き換えるか——そこを一緒に決めるところまでが当社の役割です。決まったサービスとしてお売りするものではありません。

ただし、まったく手を動かせないわけではありません。やり方を整えるなかでのマニュアル作成や、仕事を減らすなかでAIを使う部分は、当社でお引き受けできることがあります。決まったところをお売りするのではなく、お話を伺うなかで「そういう方法もあります」とお出しする形です。

定着(人を辞めさせない)も、辞めた理由・続いている理由の聞き取りや、受け入れの立て直しはご一緒します。組織づくりや定着に向けた研修という形を取ることもできます。ただし評価や労務の制度そのものは社会保険労務士の領域で、必要な場合はつながりのある事務所をご紹介できることもあります。

何を誰に売るか、いつどれだけ受けるかといった商売のやり方は、経営のご判断です。ご相談には乗りますが、決めるのは御社です。

いずれも実行は御社の中か、外部の会社になります。当社が知っている範囲であれば、頼み先の見当もお伝えします。「いまは何もしない」も、この場では結論のうちです。

なぜ、できる範囲を先に言うのか?

9つの打ち手をお見せするのは、採用以外の道もあることを知っていただくためです。

ただ、その9つを全部うちが実行まで引き受けられるわけではありません。
実務までお引き受けするものと、一緒に考えるところまでで、実行は御社か他社になるものがあります。
できないことでも、一緒に考えるところまではいたします。

先にその線を引くのは、あとから「それはうちではできません」と言わないためです。

4つの考え方を見る

特定の手段を前提にしない

採用ありきでも、AIありきでもありません。だから「採用しない」「いまは何もしない」という結論も、そのまま出せます。

どこまで担うかを、その場で言う

どの打ち手を実務までお引き受けできて、どこからが一緒に考えるところまでなのか。その場でお伝えします。曖昧にしたまま進めません。

採用を25年やってきたから言える

RPO・派遣・紹介・業務請負・研修と、採用の現場を25年見てきました。そのうえで、人が足りない状態が採用だけで解けるとは限らないと感じています。だから残り8つも一緒に並べます。

減らないところは減らないと言う

業務を分けても、現場の手が空かないことはあります。全部が楽になるようには見せません。

まず自分でやってみたい方へ

人手不足の打ち手ガイド(無料)

人を増やすのがいいのか、他の手を考えたほうがいいのか。
それを自分たちで話し合うための進め方を、5ステップ・約50分で公開しています。
紙とペンだけ。書くのは5つです。

上のStep 1〜5と、中身は同じです。違うのは4つ——進行役がいること、前段で12問と9つの打ち手を見ること、分けた結果を新しい流れに並べ直してお見せすること、最後に当社ができること・できないことをお伝えすることです。

読みながら社内でやってみて、途中で「これは難しい」と感じたら、
このセッションに切り替えていただいて構いません。途中まで進めた分は、そのまま使います。

人手不足の打ち手ガイドを見る(無料)

公的な窓口に相談する場合と、どう使い分けますか

人手不足の相談は、無料の公的な窓口(よろず支援拠点・生産性向上支援センターなど)でも受けられます。よろず支援拠点は、国が設置した無料の経営相談所です。生産性向上支援センターは、2026年4月から全国のよろず支援拠点に設けられ、現場の省力化や業務改善を、現場訪問で伴走する組織です。

人手不足の相談は、「求人を出したい」から始まることが多いものです。当社の人手不足の打ち手セッション(無料・約90分・オンライン)は、そこで一度フラットにして、採用を含めた9つの打ち手から、まず何から手を付けるかを決める場です。そのあと、求人の見直し・応募対応・面接調整・スカウト配信といった採用の実務や、AI・ITに任せる仕事の設計をご希望の場合は、お引き受けします。売込みが気になる場合は、公的な窓口から始めるのも、一つの選び方です。

費用・お申し込み

無料(1〜3名)
約90分・オンライン
契約を締結するまで費用は発生しません。このセッションは無料サービスです。
サービス内容とお見積りは、次にお会いするときにご提出します。
聞いたうえでお断りいただいても構いません。

含まれるもの
・事前の12問(お申し込み後にメールでお送りします)
・セッション本体(1〜3名・約90分・オンライン)

注意事項
・所要時間は人数によらず約90分です
・1社様1回とさせていただきます
・キャンセルは前日までにご連絡ください

対応エリア
オンラインであれば、全国どこからでも受けていただけます。ご希望があれば訪問でも実施します。
訪問はいまのところ関東エリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)が中心です。新宿区の事務所を拠点に、世田谷区・狛江市・調布市などの近隣や、神奈川県(代表の地元・小田原市ほか)へ伺えます。関東以外でも、ご希望があれば伺います。
セッションに申し込む

よくあるご質問

誰がセッションを担当しますか?
弊社代表か、十分な採用実務経験を積んだ担当が務めます。採用支援の現場にいて、人手不足が採用だけで解決するとは限らない、と感じてきた人間です。
どんな企業に向いていますか?
主に20名以下の中小企業・小規模企業向けです。総務・現場・社長が兼務している会社、人が足りないと感じているが何から手を付けるかは決まっていない会社に特にお勧めです。

すでに採用すると決まっている場合は、このセッションではなく採用実務支援(RPO)をご検討ください。打ち手が決まっている方に、選択肢を並べ直していただく必要はありません。
本当に無料ですか。あとから請求されませんか?
この日にかかる費用はありません。費用が発生するのは、後日あらためてお伝えするサービス内容と金額にご納得いただき、契約された場合だけです。金額を聞いたうえでお断りいただいても構いません。
実行まで全部お願いできるのですか?
できる打ち手と、そうでない打ち手があります。9つに対する当社の関わり方は2通りです。実務までお引き受けするもの(人を増やす/AI・ITに任せる/配置を変える)と、一緒に考えるところまでで実行は御社か他社になるもの(それ以外)。後者でも、マニュアル作成やAIを使う部分、定着に向けた研修など、当社でお引き受けできることがあります。どちらに当たるかは、その場でお伝えします。評価や労務の制度が必要な場合などは、つながりのある事務所をご紹介できることもあります。
セッション後に必ず契約が必要ですか?
いいえ、必須ではありません。「自社で対応できる」「いまは何もしない」という結論も、この場では結論のうちです。
採用を考えていないのですが、受けられますか?
受けられます。むしろ、そちらの方が向いています。9つのうち採用は1つで、残り8つは人を増やさずに回すための打ち手です。
どんな場合は、御社ではないところが向いていますか?
2つあります。評価や労務の制度設計は社会保険労務士の領域なので、必要な場合はつながりのある事務所をご紹介します。すでに採用すると決まっていて実務だけを頼みたい場合は、このセッションではなく採用実務支援(RPO)が向いています。
対面でのセッションは可能ですか?
基本はオンラインになります。対面を希望の場合は、お問い合わせ時にお知らせください。訪問はいまのところ関東エリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)が中心で、新宿区の事務所を拠点に、世田谷区・狛江市・調布市などの近隣や、神奈川県(代表の地元・小田原市ほか)へ伺えます。関東以外でも、ご希望があれば伺います。
事前の準備は必要ですか?
お申し込み後に12の質問をお送りしますので、前日までにご回答ください(5分ほどです)。当日の時間を、状況の説明ではなく中身に使うためのものです。未回答でも構いません。その場合は当日の頭で一緒に進めます。

セッションお申し込み

お申し込みフォームから送信ください。
2営業日以内にご返信します。

※所要時間は人数によらず約90分です。費用は無料です。

・ご入力いただいた情報は、お問い合わせへの返信とご案内に使います。
・このセッションは無料です。1社様1回とさせていただきます。

らいぱち合同会社(以下「当社」)は、個人情報の保護に関する法律と関係する法令・ガイドラインを守り、次のとおり個人情報を取り扱います。

1. 事業者

らいぱち合同会社
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7-21 陽輪台西新宿901
代表社員 原田卓次

2. お預かりする個人情報

・お問い合わせ・お申し込み・ヒアリングで入力いただいた情報(氏名、会社名、メールアドレス、電話番号、ご相談やご回答の内容など)
・98診断からのお問い合わせでは、上記に加えて診断の回答と結果
・名刺交換やお打ち合わせでいただいた情報
・ウェブサイトの閲覧情報(第7条)

3. 利用目的

・お問い合わせ・ご相談への返信と対応
・セッション・面談の日程調整と準備(98診断の回答と結果、ヒアリングのご回答は、この準備に使います)
・ご契約いただいたサービスの提供、ご連絡、請求
・当社のサービスやお役立ち情報のご案内(メールの配信はいつでも止められます)
・ウェブサイトの利用状況の分析と改善

これ以外の目的で使うときは、法令で認められる場合を除き、あらかじめご本人の同意をいただきます。

4. 第三者への提供と業務の委託

法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく個人データを第三者に提供しません。

フォームの受付やメールの配信などを外部に委託することがあります。その場合は、個人情報を適切に扱える委託先を選び、必要な監督を行います。

5. 安全管理措置

個人データの漏えい、紛失、破損を防ぐため、組織・人・物・技術の面で必要な措置を講じています。具体的な内容は、第8条の窓口にお問い合わせください。

6. 開示などのご請求

ご本人は、当社が保有する個人データについて、利用目的の通知、開示、訂正・追加・削除、利用の停止・消去、第三者への提供の停止を請求できます。第8条の窓口にご連絡ください。ご本人であることを確認したうえで、遅れることなく対応します。

7. Cookieとアクセス解析

当社のウェブサイトは、Google LLCの「Google アナリティクス」を使って利用状況を分析しています。Google アナリティクスはCookieを使ってアクセスの情報を集めますが、氏名などは含みません。集めた情報はGoogleのプライバシーポリシー(https://policies.google.com/privacy)に沿って管理されます。集めてほしくない場合は、Googleのオプトアウトアドオン(https://tools.google.com/dlpage/gaoptout)を使うか、ブラウザの設定でCookieを無効にしてください。

8. お問い合わせ窓口

個人情報の取り扱いについてのご質問、苦情、開示などのご請求は、こちらにご連絡ください。

らいぱち合同会社 個人情報の窓口
メール:info@98gk.jp
電話:03-4405-1356

9. このポリシーの改定

法令の改正や事業の変更に合わせて改定することがあります。改定したときは、このページでお知らせします。

2026年9月29日制定

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